1月のグループレッスン
東京 大田区蒲田スタジオ開催
内容は下記の【出張ストロボライティングアカデミー@名古屋】と同じです。
【1月のグループ講座】
家族写真・キッズフォト・ブランディングフォト向け
ポートレートライティンググループ講座開催のお知らせ
【開催スケジュール】
1/31(土) | 定員6名 | 残り3名
Class.1 おウチスタジオ/室内ポートレートライティング講座
お一人様 20,000円+消費税
※過去にストロボライティングアカデミーを受講されたことがある方 10,000円+消費税
2/1(日) | 定員6名 | 残り3名
Class.0 屋外撮影/日中シンクロポートレートライティング講座
お一人様 20,000円+消費税
※過去にストロボライティングアカデミーを受講されたことがある方 10,000円+消費税
※※2クラス割(2クラス連日受講の方は30,000円+消費税)
※※※※締切1月28日まで 先着順
出張ストロボライティングアカデミー
at 愛知県名古屋市
【2月の出張ライティング講座】
家族写真・キッズフォト・ブランディングフォト向け 出張ポートレートライティング講座開催のお知らせ
【開催スケジュール】
2/7(土) | 愛知県名古屋市 | 定員8名 | 残り3名
Class.1 おウチスタジオ/室内ポートレートライティング講座
お一人様 20,000円+消費税
※過去にストロボライティングアカデミーを受講されたことがある方 10,000円+消費税
2/8(日) | 愛知県名古屋市 | 定員8名 | 残り4名
Class.0 屋外撮影/日中シンクロポートレートライティング講座
お一人様 20,000円+消費税
※過去にストロボライティングアカデミーを受講されたことがある方 10,000円+消費税
※※2クラス割(2クラス連日受講の方は30,000円+消費税)
スタジオという環境で教えることは出来ませんが、レンタル会議室などをお借りして、車で持って行ける限りの機材を持ってストロボライティングの講義が出来るのではないかと思い、ポートレートライティング撮影の出張授業をすることにしました。
出張授業の場合、一番の問題はモデルの手配とモデルへの依頼費なのですが、実践のモデル撮影の部分を集まった人たち同士でテスト撮影をし合うことで、参加費を大幅に抑えました。
今回は『前回行けなかったのでもう一度名古屋で開催して欲しい』という熱いご要望をいただきましたので、名古屋で2つの内容の授業をすることにしました。
なにぶん土地勘がないので現時点では開催地の詳細は未定ですが、参加者のみなさんにアドバイスをいただきつつ、開催地を決定したいと思っています。
最低開催人数が集まらず不開催になる日程もあるかと思いますが、 出来るだけ多くの方にご参加いただき、みなさんにお会い出来ることを楽しみにしております。
授業の内容は、Class.0、Class.1、共にマンツーマン授業と同じ内容になります。
詳しくはストロボライティングアカデミーのホームページをご覧ください。
【Class.1 授業内容】
⚫︎ ポートレートのライティング理論
⚫︎ストロボを置く場所(位置/角度/高さ/距離)の考え方
⚫︎ ボックス/アンブレラなど、撮影シーンにおける正しい機材のチョイス
⚫︎ シャドー側のコントロール
⚫︎ デザー撮影について
⚫︎ 露出計の使い方
⚫︎ 露出バランスについて
⚫︎ 明るさについて
⚫︎ グレーチャートとホワイトバランスについて
⚫︎ Photoshopを使った肌のレタッチ
⚫︎ 納品データの保存形式について
⚫︎ おすすめのライティング機材のご紹介
【Class.0 授業内容】
✔︎クリップオンの使い方がわからない
✔︎ストロボの設定が難しく上手く扱えない
✔︎日中シンクロとは何かを知りたい
✔︎ハイスピードシンクロとは何かを知りたい
✔︎NDフィルターを使う意味について知りたい
と言った基本的なところから
⚫︎逆光でのライティング論
⚫︎サイド光でのライティング論
⚫︎順光でのライティング論
⚫︎夜景ポートレート撮影の仕方
⚫︎トリガーを使った遠隔撮影
⚫︎ボックスやアンブレラなどのお勧めの機材紹介
⚫︎正しい納品データの作り方
⚫︎Photoshopによるレタッチ
【授業時間】
10:00-18:00終了予定
【持ち物】
⚫︎メモ帳など
⚫︎カメラ
⚫︎レンズ1本(24-70程度のズームレンズか同等サイズの単焦点レンズ)
⚫︎Photoshopが出来るノートパソコン(あれば。無くても問題ないです)
⚫︎お昼ごはん
【参加資格】
プロ/アマ、初心者/ベテラン、現在仕事にしている人/これから仕事にしたい人問わず
ストロボや写真の講師業をしている方以外は誰でもご参加出来ます
《1月9日に書いたインスタグラムの投稿》
【つぶやき ライティングとは】
ウチに来る生徒さんたちと話をしていていつも思うのは、生徒さんが習いに行ったストロボ講師のライティングは、みんなボックスライトということ。
モデル撮影を習った時もボックスライト。
別の人に料理の撮影を習いに行ったら、そこでもまたボックスライト。
それをレフ板で陰を柔らかくするのが、ライティングなんだと習う。
そして生徒さんは思う。
『ということは、結局プロのライティングってボックスライトで撮ることなのか?』
『であれば、ボックスライトを買って撮れば、誰でもプロのライティング撮影と名乗って良いということ??』
そういうモヤモヤした疑問を持ってウチに習いに来る。
そしてみんな、そんなわけがない事を知る。
撮る物によって機材が変わる。
表現したいことによって機材が変わる。
イメージした光によって機材が変わる。
お客様からの依頼内容によって機材が変わる。
そのライティング機材を選ぶ理由と理論を、朝から晩まで1つ1つしっかりと学ぶ。
機材ごとの光と陰の特徴。
その機材をチョイスするシーンや状況。
どんな時にその機材を選ぶのか?
その被写体、その撮影シーンなら、どんな光を打つべきなのか?
1日中、クタクタになるまでそのライティングの理論と仕方を叩き込まれる。
そして授業を終えた時、最後に生徒さんたちはみんな言う。
『これが本当のライティングですよね』
と。
ボックスライトで撮るのがライティングなんですか?
何を撮る時もボックスライトで撮るんですか?
それが本当にプロがするライティングなんですか?
ニューボーンの撮影もボックスライトとレフ板。
マタニティフォトの撮影もボックスライトとレフ板。
複数人いる家族写真を撮ってもボックスライトとレフ板。
女性の可愛いポートレートも。
カッコいい男性のポートレートも。
女性起業家のブランディングフォトも。
年配の男性社長さんも。
スタジオでもおウチでも、外の日中シンクロ撮影でもボックスライトとレフ板
料理撮影も。
商品撮影も。
全部ボックスライトとレフ板。
赤ちゃんの撮影と年配の男性社長の撮影が同じライティング?
家族写真と料理撮影が同じライティング??
女性の可愛いポートレートと商品撮影が同じライティング???
それ、本当にプロがするライティングなんですか?
ライティングがわからないゼロ知識のあなたを、
本物のライティングが組めるプロのカメラマンへと育成します!
ストロボライティングアカデミーは本物のライティングを教える
【大人のための写真の学校】なのです!
About Strobe
Lighting
Academy
あなたが知りたいライティングを、
あなただけの完全オリジナルの授業で。
ストロボライティングで、あなたの活躍の場はもっと広がる。

【ストロボライティングアカデミーとは】
『ストロボライティングアカデミー』は、みんなでストロボの使い方を学ぶワークショップではありません。
現役のプロカメラマンが1対1で直接指導する、ストロボライティングの本物の技術を伝授するパーソナルスクールです!
ストロボライティングを学びたいという人は多いですが、習いたいこと、知りたいことは人それぞれ。
そして、今持っている自分の知識やレベルも人それぞれです。
だからこそ、ワークショップのようなグループレッスンではなく、あなたに合ったあなただけの完全オリジナルの授業で習った方が絶対にためになる!
2022年1月のスクール開校から3年半が経ち、これまで50人近くの生徒さんにストロボライティングを伝授してきました。
これからプロのカメラマンを目指す方はもちろん、ストロボライティングの技術を身につけて更に仕事を増やしたい方も対象です。
Reason
受講者に聞いた【ストロボライティングアカデミー】を選んだ理由とは
Reason.1
本物の講師だと思ったから!
受講してくれた方に聞いた、【ストロボライティングアカデミーを選んだ理由】で1番多かったのは、『この人は本物だと思ったから』でした!
自分で言うのもなんですが、ホームページに記載している経歴や撮影内容、そしてYouTubeで実際のライティング技術を見たりして、『この人は本物だ』『この人ならちゃんと教えてくれそうだ』と思って申し込んでくれたそうです。
実際のところ、受講者の約7割の方がここに受講しにくる前に、数人のカメラマンにストロボライティングを習いに行っています。
しかしながら、そこでの授業内容が期待外れなものだったり、内容がチープなものだったり、ライティングが理論的ではなかったり、質問をしても具体的な答えを言えなかったりして、無駄な出費を重ねてしまった方たちでした。
そんなニセモノの講師とは違い、私は今もなお現役で一流企業案件を撮影している本物の商業カメラマンですので、理論的に、かつ明確に正しいストロボライティングをご指導いたします。
受講後も、いつでも何度でも永遠に無料でサポートいたしますので、私のことを信じてストロボライティングアカデミーを受講していただければと思います!
Reason.2
マンツーマン授業で、日程も選べるから
2番目に多かった理由は、『マンツーマンの授業だから』でした。
ストロボライティングアカデミーでの受講が「初めてのライティング教室の受講」という方が、約3割います。
その理由というのが、『自分の知識に自信がないため、わからないことがあっても、グループレッスンだと周りの人に申し訳なくて聞けないから』ということで、はじめからマンツーマンレッスンの、ストロボライティングアカデミーを選んでくれたようです。
ストロボライティングアカデミーでは、あなたのキャリアや経験、目的に合わせた、完全オリジナルの授業プログラムで、あなたの知りたいことを納得いくまでお教えします。
1対1のマンツーマン授業だからこそ出来る、あなただけの完全オリジナル授業。
ちなみに、『授業の開催日が決まっておらず、自分の受講したい日に開催してもらえるから』というのが3番目に多かった理由でした。
マンツーマンレッスンに加え、自分の都合に合わせた日程で受講出来るのも、他のスクールにはない、ストロボライティングアカデミーならではの特徴です。
Services
本物の商業カメラマンだからこそできる、オールジャンルのライティング授業。
ストロボライティングのことはもちろん、Capture Oneでの現像の仕方や使い方、Photoshopでのレタッチの仕方、
そして正しい納品データの作り方まで、プロのカメラマンとして必要なノウハウを余すことなく講義。
仕事の幅を広げたいカメラマンに向けた完全オリジナルのマンツーマン授業で、あなたの夢をサポートいたします!
新クラス誕生!
Class.0
◆屋外撮影カメラマンのための◆
クリップオン日中シンクロ
ポートレート撮影クラス
開設!
起業家ポートレート、ブランディングフォト、プロフィール写真、家族写真、七五三、結婚式の前撮りなどを撮っているカメラマンで、『撮影は基本的に外での撮影だ』という方々に向けた、『Class.0 ◆屋外撮影カメラマンのための◆クリップオン日中シンクロ・ポートレート撮影クラス』を新設しました!
公園や神社など、屋外での
⚫︎クリップオンを補助光としたストロボ撮影が出来るようになりたい
⚫︎クリップオン2灯をマスターとスレーブに設定した撮影の仕方を知りたい
⚫︎クリップオンをスタンドに取り付けて、トリガーを使った遠隔撮影が出来るようになりたい
⚫︎背景をしっかりと写した逆光でのライティングを知りたい
⚫︎背景の露出を落としストロボ光で印象的に撮る、ポートレート撮影をしてみたい
⚫︎夜景をしっかりと写した、夜景ポートレート撮影をしたい
⚫︎太陽が順光になる時のライティングを知りたい
⚫︎太陽がサイド光になる時のライティングを知りたい
⚫︎プロの写真として正しい太陽の入れる位置を知りたい
⚫︎子供の写真を撮る時のストロボの考え方を知りたい
⚫︎日中シンクロとは何かを知りたい
⚫︎ハイスピードシンクロとは何かを知りたい
⚫︎NDフィルターを使う意味について知りたい
⚫︎自然光を生かした、室内での自然光+ストロボ光のライティングを知りたい
⚫︎ボックスライトやアンブレラなどのオススメの機材や使い方を教えて欲しい
そんな『知りたいのはスタジオライティングではなく、屋外でのクリップオン撮影だ』というカメラマンに向けたクラスです。
⚫︎クリップオンストロボを買ってみたけど、よくわからない
⚫︎自分でやってはみたが上手く撮れない
⚫︎撮れてはいるけどなんか違う
⚫︎使い方がわからない
⚫︎わからないことが多過ぎて、とにかくいろいろと教えて欲しい。
といった、これから日中シンクロにチャレンジしたいと思っているストロボ初心者の方でも学べる、外で撮る『自然光+ストロボ光』のポートレートライティングと、室内での『自然光+ストロボ光』のポートレートライティングを、明確な撮影理論を基に本物の広告カメラマンがお教えします。
ぜひご利用ください。

Message
メッセージ
はじめまして。
ストロボライティングアカデミーの講師をしております、松本健です。
私は「プロの商業カメラマン」として約20年、東京都内で活動をしてまいりました。
そろそろ現役を退く年齢に差し掛かった今、これまで培ってきた技術や知識をプロカメラマンを目指す人に教えることで、そんな人たちの夢の後押しができたら・・・
そんな想いで「ストロボライティングアカデミー」を開講することになりました。
カメラマンは、多くの技術や知識を必要とする職業です。
その中でも「ストロボライティング」は難易度が高いにもかかわらず、直接学べる場が多くありません。
しかし、企業からの撮影案件のほとんどはストロボを使った撮影で、ストロボライティングを使いこなせないと撮影を受けることは出来ないのです。
私は下積みのアシスタント時代に、500人を超えるプロカメラマンのライティング技術を見てきました。
撮影に来たプロカメラマンの技術を見て、真似して、自分なりの理論を確立させた結果、一流企業の広告撮影に呼んでいただけるようになりました。
そんな私だからこそ、本物の「ストロボライティング」の技術や知識を、プロのカメラマンを目指すこれからの人たちに伝えられるのでは、と思っています。
もし、ストロボライティングを学びたいと思い、「どこのスクールで習おうか?」と悩んでいるなら、是非一度、ストロボライティングアカデミーにもお気軽にお問い合わせください。
ご質問、ご相談はもちろん無料で行っています。










